小冊子「大切な赤ちゃんとお別れをしたお父さん、お母さんへ」には、専門的なことは書かれておりません。ただ、あなたと同じように大切な赤ちゃんを亡くした親として寄り添えればと思い、これまで感じてきた気持ちや体験談などをまとめたものです。流産・死産の方と、新生児死亡の方では、いろいろな部分で違いがあると思うので2種類作成しました。
私たちWithゆうでは、周産期でお子さんを亡くしたご家族、医療現場やそれに関わる方の思いを知りたいと思っています。答えられる範囲で構いませんので、ご協力ください。
「死産を経験した女性が、悲嘆を抱えながら日常生活のなかで感じる自己理解の 変化の経験」についての研究
※本研究は対面によるインタビューを行うため、お申し込みいただく方は、北 海道・東北・関東にご在住の方対象とさせていただきます
流産・死産・新生児死亡などで子どもを亡くした 家族のための自助グループのネットワークサイト
東北の病気、事故、災害、自死、死産・流産など様々な原因で大切な人を亡くした喪失に寄り添う場所紹介
「Withゆう」の活動が
新聞に掲載されました
●河北新報朝刊9月21日「赤ちゃんを亡くした親に寄り添う」
●河北新報夕刊9月29日「わたしの視点から」
●河北新報10月2日「河北抄」